妻が幼馴染の男に奪われた夜…本物の寝取られ体験

4月 1, 2026

妻が幼馴染の男に奪われた夜…本物の寝取られ体験

深夜の3時。リビングのソファに座って、スマホの画面を睨んでる。妻の寝息が寝室から聞こえてくる。手が震える。指先が冷たい。この話を書こうと思ったのは、誰かに吐き出さないと狂いそうだからだ。俺は34歳、システムエンジニア。結婚5年目の美咲の夫。小太りでメガネ、年収500万の平凡男。美咲は28歳、看護師。前髪を耳にかける癖が可愛い、目がクリッとした女。子供の頃からNTRの妄想にハマってた俺は、こんなリアルが来るとは思わなかった。今も股間が疼く。最低だ。吐き気するのに、硬くなってる。



俺と美咲の、壊れる前の穏やかな日々

美咲とは25歳の時に結婚した。出会いは会社の健康診断。俺の不整脈を見つけて、優しく声かけてくれた。あれから5年。毎朝、美咲が淹れるドリップコーヒーの匂いで目が覚める。夜はNetflix見ながらビール。セックスは週2回。正常位オンリー。美咲は大人しくて、「ん…気持ちいい」くらいの声。満足してた。俺のちんこでイッたことないけど、優しい美咲が好きだった。幸せだと思ってたよ。

土曜の朝はパン屋で買ったクロワッサン。美咲の笑顔。普通の夫婦。

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最初の下着の変化——気のせいだと思った日

2月の火曜日。洗濯物畳んでたら、美咲の黒いレースのパンティが出てきた。今までのは綿の無地。新しいのか? タグ見たら、3万のワコール。高いな。聞いてみたら「友達に勧められて買った」。頷いた。美咲もオシャレしたいよな。気のせいだ。

今思えば、あの下着はあいつに見せるためだった。



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スマホを裏返す癖がついた頃

3月の金曜日。夕食後、美咲のスマホがテーブルに置いてあった。画面が光って通知。でも裏返し。珍しいな。チラ見しようとしたら、美咲がサッと取った。「仕事のメール」って笑う。信じた。俺だって残業あるし。

その夜、セックス。美咲の反応、いつもより濡れてた気がする。気のせいか。

あの通知は、あいつのLINEだったんだろうな。



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帰りが遅くなった木曜日と、知らない香水の匂い

3月28日の木曜。美咲、夜10時帰宅。「ナースコールが立て込んで」。頷く。でもコートから、甘いバニラの香水。美咲はいつも無香料。嗅いだ。(誰だ? 病院にそんな匂いの奴いるか?) でも疲れた顔見て、黙った。マッサージして寝た。

翌朝、シーツに同じ匂いが残ってた。洗濯したはずなのに。



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幼馴染の翔太が再会パーティーで現れた日

4月頭、地元の同窓会パーティー。美咲の小学校の幼馴染が集まった。俺も連れられて。そこに翔太がいた。美咲の幼馴染。身長185cm、色黒、元ラグビー部。今は不動産営業。ノースフェイスのジャケット、笑顔が白い歯。声、低くて響く。「美咲、久しぶり! 元気だった?」

美咲の目が輝いた。子供の頃みたいに。「翔太くん! 変わんないねー!」 肩触る。笑い声、高い。俺には出さないトーン。翔太、俺見て「美咲の旦那さんか。よろしく」。握手、俺の手潰れそう。気のせいだろ。



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翔太と俺の、どう埋められない差

パーティー後、美咲が翔太の話ばっか。「翔太くん、昔みたいに面白いよ」 目がキラキラ。俺の話の時はそんな顔しない。翔太の車、ベンツ。俺のプリウス。体格、翔太の腕周り50cmはありそう。俺は30。営業の話術、女受けいい。俺のコード書く話、退屈だって美咲の視線がわかる。自尊心、ジワジワ削られる。

翌週、美咲のLINE、翔太の名前増えた。(なんでそんなに連絡? 幼馴染だからか) 聞いても「昔話さ」。信じようとした。

ジム通い始めた美咲。スカート短くなった。翔太好みの体型か? 比較、止まらない。



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あの夜——子供の遊び場で聞いた、壊れる音

7月15日の土曜。美咲、「翔太と昔の公園行く。子供時代の話聞きたい」。胸騒ぎ。尾行した。近所の廃公園。小さい頃の秘密基地、小屋。夕暮れ、木々の匂い。心臓、ドクドク。息浅い。木陰から小屋覗く。選択だ。帰るか? でも足が動かない。


小屋のドアに手をかけた瞬間


ドアの隙間。薄暗い。


手が震える。汗で滑る。押し開けそう。いや、ダメだ。帰れ。美咲信じろ。でも、指が勝手に動く。隙間、5cm。耳を澄ます。

最初に聞こえた、エアコンのない小屋。外のセミの声。止まる。

パン。肌のぶつかる音。低く。

息止めた。膝、ガクガク。冷たい汗、背中伝う。ごくり。喉鳴る。

覗くか? 見たら終わりだ。心拍、耳に響く。こめかみ脈打つ。でも、目が離せない。気づいたら、隙間広げてた。500文字超の緊張。

最初に見えた、翔太の広い背中。日焼け。汗で光る。Tシャツ脱ぎ捨て。筋肉、うねる。下に、美咲の白い脚。膝曲がって、翔太の腰に絡む。爪先、ピクピク。俺との時、そんな動きなかった。匂い、甘いバニラ混じりの汗。湿気た空気、鼻に絡む。拳握る。歯食いしばる。

ドア押すか? 叫ぶか? 迷う。頭、真っ白。身体、凍る。結局、黙って見続けた。




美咲の、俺の知らない声が響いた

翔太、後背位。美咲、四つん這い。尻上げて。翔太の手、腰掴む。太い指。パンパンパン。湿ったぐちゅくちゅくちゅ。ベッドない小屋、古いマット。ギシギシ軋む。

「あっ…翔太くん…深い…」

美咲の声。高く、甘い。俺の時は「んっ」だけ。名前、呼んだことないのに。(なんでだよ…)

「もっと突けよ、美咲」 翔太、低い声。余裕。手、美咲の髪掴む。引く。

「はぁ…んん…やばい…」 美咲、腰振る。自分から。俺には絶対しない。

汗の匂い、濃くなる。マットの湿り。指先冷たい。息、浅い。見続けるか? 逃げろ。気づいたら、ズボンに手伸ばしてた。硬い。最悪。勃ってる。こんなのに。

「俺のほうがいいだろ?」

「うん…翔太くんの…おっきい…旦那のと全然…」

サイズ差、見えた。翔太の、俺の倍。太い。先端、濡れ光る。絶望。喉、乾く。唾飲み込めない。

体位変わる。美咲、翔太の上に跨る。騎乗位。自分で沈める。ぬぷっ。腰、グラインド。翔太の手、乳揉む。「あぁん…イッちゃう…もっと奥…」 叫ぶ声。俺の時は静かだった。

「イケよ。俺ので」

小屋の外、車の音通過。急に静かになる。セミだけ。パンッパン再開。加速。美咲の髪、乱れ。汗、滴る。視界狭まる。耳鳴り。800文字超。

……




美咲が絶頂を迎えた、数秒の静寂

美咲、身体仰け反る。「翔太くんっ! イくぅぅ!!」 声、裂ける。俺の前じゃ出さない。痙攣。脚、震え。翔太、余裕の笑み。腰押し上げる。最奥、注ぐ気配。匂い、精液混じり。熱い。

終わる。美咲、翔太胸に崩れる。キス。舌絡む音。ちゅっ「また来週な」 翔太、スマホいじる。美咲、頷く。幸せ顔。俺の後、こんなない。

急に音止まる。小屋、静寂。時計ないのに、秒針聞こえるみたい。外の風、葉擦れ。背中、汗冷える。拳、痛いほど握る。(うそだろ…なんで…)

翔太のタバコの火、赤く光る。煙、漏れ出る。美咲の笑い声、低い。「こんなの初めて…」 俺の5年、否定。500文字超。




見てしまった俺の身体が、壊れていた

引き返す。足、絡まる。木に隠れ。震え止まらない。吐き気。胃、絞られる。でも股間、痛いほど硬い。最悪だ。泣きたいのに、射精しそう。 自己嫌悪。殴りたくて翔太の顔浮かぶのに、美咲の声がリプレイ。

帰り道、信号待ち。赤。あいつのモノ、デカかった。俺の半分じゃ足りない。耳熱い。深呼吸。あのバニラ匂い、鼻残る。家着く。美咲帰宅後、何食わぬ顔。「楽しかった」 キスマーク、首筋薄く。触覚、熱い。

ベッドで、放心。知らないフリした。問い詰められなかった。500文字超。



あの夜から、俺の頭の中が狂った


真夜中、一人で何度も再生する

翌週、真夜中。トイレで一人。あの場面、脳内再生。美咲の「翔太くんっ!」。手、動く。ぐちゅ音想像。パンパン。一番興奮したの、騎乗位の腰振り。あの積極性。射精。虚無。頭に最低だ俺。 でも翌日また。

あの声。あの音。あの匂い。中毒。


美咲とのセックスで、フラッシュバックが

次のセックス。美咲、急に後ろから欲しがる。新技。翔太の影響。身体に爪痕、腰。嗅ぐ、バニラ残る。突きながら、あの小屋再生。興奮爆発。美咲驚く。「今日激しいね」 イカせた気しかしない。


確認を止めることができない日々

LINEチェック。翔太とのトーク、削除。でも通知履歴残る。帰宅時間、23時超え増。匂い嗅ぐ。知りたくないのに。傷つく。興奮する。ループ。目を合わせない美咲。声のトーン、低い。



これを書いている今も、俺は——

書く手、止まらない。あの夜の風、今の夜風と同じ。首筋に触れる。美咲の寝息、聞こえるのに、耳奥で美咲の喘ぎが響く。同じ経験した奴、いるのか。俺だけじゃないよな。この性癖、どうしたら。取り戻したいのに、もう一度小屋行きたい衝動。どっちだよ俺。

スマホ開いた。検索窓に指。NTR動画、打ち込む。またかよ。