4月 1, 2026
ホテルのベッドに転がって、天井見てる。汗が冷えて肌がひんやり。隣で彼女の吐息がまだ荒い。スマホ握った手が震えてる。32歳、フリーランスのグラフィックデザイナー。半年彼女なし。仕事忙しくて出会いゼロ。Tinder始めたのは正直、エロ目的。セフレ欲しかった。モテるタイプじゃない自覚ある。細身で身長175。顔は平均。経験は普通の大学生までで止まってる感じ。コンプレックスは持久力かな、笑。
10月の木曜、夜11時。新宿の自宅でTinderスワイプ。プロフ写真、黒髪ストレートの清楚系。26歳、OL。身長160くらい。白いブラウスにタイトスカート。鎖骨がシャープに浮いてて、胸の膨らみ控えめだけどライン綺麗。この鎖骨、後で舌這わせる羽目になるなんて。自己紹介「休日はカフェ巡り。本読むの好き。穏やかな出会い探してます」。顔は小顔、目がぱっちり。鼻筋通ってて、唇薄めでピンク。ヤれる気配薄いけど、なんか惹かれた。
スワイプしたら即マッチ。通知来た時、ビール吹きそうになった。(この偏差値の女と? マジかよ) 初メッセージ「プロフの写真、カフェいいですね。オススメありますか?」。返信早い。5分で来た。「渋谷のXXXが落ち着くよ。デザイナーさんなんですね、クリエイティブいいな」。テンポいい。丁寧だけど親しみやすい。性格おっとり系か。
やり取り続く。「仕事何してるの?」「広告代理のOL。残業多いよ〜」「大変だな。俺も締め切り地獄」。下ネタ匂わせ「夜更かしOK?」「ふふ、たまにね」。反応悪くない。(いけるかも。この女)
30分でLINE交換。「声聞きたいな、電話どう?」。OKもらってかけると、声柔らか。少しハスキー。「緊張する〜」。電話10分。笑い声が耳に残った。次の土曜、待ち合わせ恵比寿駅。期待半分、不安半分。写真詐欺じゃねえよな。
土曜夜8時、恵比寿駅西口改札。グレーのニットワンピ、黒ストッキング。実物現る。写真より肌白い。背低め162cm。歩く仕草上品。目が合った瞬間、下腹部に熱が集まった。
声かけ「こんばんは、待った?」「ううん、今来たよ」。匂い、フローラルシャンプー混じりの甘さ。ダイニングバーへ。カウンター席。モヒート頼む。
「Tinder初めてマッチして会う人だよ」 彼女。
「俺も。運いいな」
会話弾む。仕事話から趣味。「本何読む?」「ミステリー好き」。前かがみで胸元チラリ。ニットの下、ブラライン浮く。このライン、後で確かめる。 手がテーブルで触れそう。肩ぶつかる。電撃。
「デザイナーさん、手綺麗だね」
指絡めそうになる。脈あり。2杯目で終電話題。
(この後、どうすっか。誘うか)
喉鳴った。脈速い。
店出る。「もう少しいたいね」俺。「うん、私も」。手繋ぐ。彼女の手、細くて温かい。恵比寿の路地、無言。横顔見る。唇光る。(マジでヤれるのか。勃起しそう) ズボン窮屈。
ラブホ街。「あそこ、いい部屋あるよ」。フロント、鏡張り部屋選ぶ。カードキー渡す手汗。エレベーター、密着。息熱い。ドア開く。ドア閉まった音で、理性が飛んだ。
間接照明オレンジ。空調の低い唸り。ベッド白いシーツ。「座ろっか」。ソファ沈む。膝触れる。「シャワー、先どうぞ」。「一緒に」 彼女の目、潤む。
目合う。唇見る。距離縮まる。どっちからか、唇重なる。
唇柔らかい。カクテル甘い味。舌絡む。ちゅっ、じゅる。 首筋に鼻埋め。バニラと汗の匂い。手、ニット裾捲る。肌ひんやり滑らか。ブラ、ピンクレース。ワコール。服の上想像以上。ブラ外した瞬間、Dカップの美乳が零れ落ちた。
胸、白い。ピンク乳首、小さく勃起。指で摘む。弾力すごい。鎖骨舐め。塩味微か。「んっ…」 声漏れ。腰細い、くびれ深い。スカートジッパー下ろす。黒ストッキング、ガーター? いや、パンティ黒レース。股間湿り気。
裸スキャン。唇ぷっくり。首筋細長。鎖骨シャープ。胸張り型、重力無視。腹平ら。腰くびれエグい。お尻プリッ。脚スラリ。アンダーヘア薄め、手入れよし。また胸に戻る。あの膨らみ。
息止まる。心臓うるさい。指先熱い。彼女の肌、絹。
ベッドへ。仰向け。胸揉む。形綺麗、親指で乳首円描く。「あ…そこ、いい…」 体跳ね。舐める。舌上、甘酸っぱい。硬く尖る。
手下へ。太もも内側、震え。ひんやりから熱く。パンティ横指滑らす。くちゅ。 濡れてる。驚くほど。「はあっ…恥ずかしい…」 太もも閉じかけるが開く。クリ触れ。硬い。指入れ。熱い壁、ぬるぬる。
彼女手、俺のシャツ脱がす。積極的。乳首舐められ。背筋震え。「んん…もっと触って」 声我慢から漏れ。腰浮く。シーツ掴む。足指丸まる。クンニ。舌でクリ。味、女の甘酸っぱさ。じゅる、くちゅっ。 「あっ! だめぇ…イきそう…」 呼吸乱れ。俺の呼吸も同期。汗背中伝う。
彼女突然起き、俺のパンツ下ろす。ちんこ握る。熱い手。口含む。じゅぽ、じゅる。 テクすごい。アプリ女のレベル高え。喉鳴る。腰勝手に動く。
ゴム持って「つける?」。「うん、でも生でも…いいよ」葛藤。結局ゴム。ガサッ、ピリッ。 正常位。脚広げ。先端クリに擦る。「入れて…早く」
先端触れる。熱い。ぬる。ゆっくり押し。きつい。ひだ絡む。半分で止まる。息止めてる。彼女目潤み。「あぁ…大きい…」 最奥まで。奥壁ぷに。吸い込まれる。熱さ溶けるよう。圧力ぎゅっ。
中に入った瞬間、頭が真っ白。こんなきつさ、初めて。
ストローク始める。ゆっくり。引くと吸いつく。奥突くと声上がる。中締まる。連動。ぱん、ぱん。くちゅっ。 「もっと…奥…あっ!」
体位変え。騎乗位。彼女跨る。下から胸揺れ。腰振り自分で。俺腰突き上げ。ベッド軋む。ぱちん、ぱちん。 背中ライン美しい。汗光る。
「気持ちいい…私のが動くの好き?」 積極的すぎ。清楚どこ行った。
後背位。尻突き出させる。お尻丸い。挿入深く。壁手つかせ。鏡に映る。俺の腰、彼女の揺れ。奥の熱さ、圧力増す。ひだが擦れ、ぬるぬる絡み。 ぱんぱん! ぬちゃ。 「そこ! だめ、イっちゃう!」 締まり強。俺限界近。
ペース上げる。腰勝手。彼女痙攣。「イくっ! 中に…出して!」 生要求。ゴム越しでも。背骨電流。頭白。どく、どく。 射精。彼女締めつけ増。声高い。「あぁぁっ!」 崩れ落ち。汗混じり匂い。呼吸荒い。ベッド軋み止まる。
抜いて横。汗冷え。彼女の体温残る。胸上下。乳首まだ硬い。ぼんやり眺め。
「アプリでこんな即、初めて…すごかった」
「俺も。清楚なのにエロすぎ」
笑う。アプリ話。「また会おうよ」。「うん、今度私の部屋」 キス。柔らかい。
シャワー浴びて出る。駅別れ。ハグ。匂い残る。
山手線。座席。LINE見返す。写真送ってきてる。裸チラリ。(セフレ確定か) 唇の味、太ももの滑らかさ、中の熱さ。蘇る。下腹部重い。
今、自宅ベッド。あの夜から1週間。仕事中フラッシュバック。彼女の締まり。声。マッチングアプリすげえ。同じような即セフレ経験ある男いるよな。
あの興奮冷めなくて、検索止まらねえ。似た清楚系即ハメ動画漁ってた。FANZAでマッチングアプリ風のやつ見つけて、抜きまくったよ。
指先、彼女の腰掴んだ感触まだ。スマホ開く。新着マッチ通知。親指止まんねえ。