4月 1, 2026
ホテルのベッドに転がって、天井見てる。汗が冷えてく。隣で彼女の呼吸がまだ少し乱れてる。19歳の女子大生、Tappleで出会った年下のあの子。名前は彩花。さっきまで俺の上で腰振ってた身体が、今はシーツに沈んでる。指先がまだ震えてる。下腹部に熱が残ってる。マジでヤバかった。この余韻、いつまで続くんだろう。
俺か? 30歳、広告代理店の営業。彼女と別れて半年。仕事忙しくて出会いないし、正直エロ目的でTapple始めたんだ。セフレ欲しかった。年下の女の子がアプリに多いって聞いてさ。プロフに「甘えさせてくれるお兄さん募集中」って書いたら、意外とマッチしたよ。
10月の木曜日。仕事終わりにアプリ開いた。スワイプしてるうちに、彩花のプロフが出てきた。19歳、大学2年生。写真は白いブラウスにデニムスカート、黒髪ロングを三つ編みにした清楚系。笑顔が柔らかくて、鎖骨がチラ見え。自己紹介文「甘いものと映画好き。お兄さんに甘えたいです♡」って。年下の匂いがプンプン。年齢差11歳か。心臓が少し速くなった。
いいね押した。マッチしたの、5分後。
俺の初メッセ「プロフの甘えたいってのに惹かれました。どんな甘え方するんですか?😊」返信早くてビックリ。「えへへ、頭なでなでとか、ぎゅって抱きしめられるの♡ あなたはどんな甘えさせてくれるの?」テンポいい。絵文字多めで可愛い。性格、天然っぽい。
会話弾んだ。「最近ハマってる映画は?」「君の好きな甘いものは?」から、「週末空いてる? 恵比寿でご飯どう?」へ。LINE交換したの、2日後。声聞いたら、柔らかい高いトーン。電話で「声優さんみたい」って言ったら、照れて笑った。下ネタ匂わせたら「えー、まだ早いですよぉ」って。でも拒否じゃなく、期待のニュアンス。
デート決まった。土曜の夕方、恵比寿駅。写真詐欺じゃねえよな、ってドキドキしてた。
待ち合わせ5分前。改札出たら、グレーのニットワンピースの女の子が立ってた。彩花だ。身長158cmくらい。写真より実物、ずっと可愛い。セミロングの髪をゆるく巻いて、鎖骨がニットの上から浮いてる。胸の膨らみがワンピースを押し上げて、ウエスト細い。脚は黒タイツでスラッと。香水の甘い匂いが風に乗って来た。
(この年下、写真よりエロい。ヤレるかも)
目合った。彼女、軽く手を振って近づいてきた。声「こんにちは、先に来てました?」柔らか。手が触れた瞬間、ひんやりして電気が走った。
恵比寿のダイニングバーへ。カウンター席。モヒート頼んだ。2杯目来る頃、会話熱くなった。
「お兄さん、仕事何してるの?」彼女、前かがみ。胸元チラリ。鎖骨に視線刺さる。
「広告の営業。君は大学で何勉強?」
「文学部です。甘い話読むの好き♡」唇ぺろっと舐めた。あの仕草、後で思い出す。
肩ぶつかった時、彼女笑って「ごめんね」。脈あり。終電の話振ったら、「まだ一緒にいたいな…」空気変わった。
店出た。夜風冷たい。彼女の腕に軽く触れた。「近くにホテルあるよ。一杯だけ、もう少し?」彼女、頷いた。心臓うるさい。脈が指先まで。
道中、無言多め。彼女の横顔、街灯に照らされて綺麗。手繋いだ。掌、柔らかくて少し汗ばんでる。
(マジか。年下セフレ、始まるのか。本当に)
ラブホの看板見えた。ピンクのネオン。フロントで部屋選ぶ時、彼女下向いて頰赤い。エレベーター、狭い。息が耳にかかる。ドア開いて部屋入った瞬間、カチッって音。戻れねえ。
部屋、間接照明オレンジ。ジャグジーある王道ラブホ。ベッドの白シーツ、エアコン低い唸り。彼女、ベッド端に座った。「飲み物取る?」俺、冷蔵庫開けた。彼女の視線感じる。
ソファ並んで座った。目合う。唇見る。距離詰まる。俺からキスした。
唇、柔らかい。カクテルの甘さ残ってる。舌入れたら、彼女の舌が絡みついてきた。ちゅっ、じゅる。唾液混ざる音。息が熱い。
手、首筋に。滑らかな肌。少し汗の匂い、バニラシャンプーと混ざって。鎖骨撫でたら、ビクッて震えた。伏線、あのバーで見た鎖骨。
ニットの裾、持ち上げる。彼女、手上げて協力。ブラ、ピンクのレース。ワコールかな。服の上から想像してたより、胸大きい。Dカップか。
ブラ外した。脱がせた瞬間、息止まった。
形いい。真っ白な肌、重力に逆らって張ってる。乳首、薄ピンク。小さくて硬く立ってる。腹、平ら。へその下、細いライン。腰くびれて、お尻丸い。太もも内側、絹みたい。脚長くて、アンダーヘア薄め黒い陰毛。視線戻って胸、また。完璧。
指で乳首触った。コリコリ硬い。彼女、「んっ…」
その声。喉鳴った。首筋に顔埋めた。バニラと肌の匂い。舌で舐めたら、塩味微か。鎖骨、指でなぞる。ひんやりから熱くなる。
彼女のパンツ、ピンクレース同系。濡れシミ少し。脱がせた。陰毛薄い。割れ目、ピンクで光ってる。
バーで唇舐めた仕草。あの唇、今俺の舌に絡んでる。
裸の身体抱きしめた。肌の熱さ、背中に伝う汗。胸が俺の胸板に押しつけられて、柔らかい。
彼女をベッドに押し倒した。正常位みたいに覆い被さる。胸に口つけた。右の乳房、口に含む。ぷにっと柔らかいのに弾力。乳首、舌で転がす。色薄ピンクから赤く腫れる。吸ったら、
「あっ…お兄さん…そこ…」
腰、ビクビク動く。左手で左胸揉む。指間からこぼれるハリ。腹撫でる。ツルツル。へそに舌。くすぐったそうに笑うけど、息荒い。
手、下へ。太もも内側、絹滑り。ひんやりから熱い。指、割れ目に。ぬるっ。くちゅ… もう濡れてる。クリ、小さく硬い。撫でたら、太もも閉じそうになるけど開く。
「やっ…恥ずかしい…」声、我慢して掠れ。
中指、入れる。熱い。きつい壁が絡む。グチュグチュ動かす。蜜、糸引く。親指でクリ同時。彼女の呼吸、乱れる。俺の呼吸も同期。
うなじにキス。耳たぶ噛む。吐息、耳にかかる。「熱い…」彼女、手俺の背中に爪立て。足の指、丸まる。
彼女、突然俺押し返す。「お兄さん、私も…」手、俺のズボンに。ベルト外す。予想外。年下なのに積極的。パンツ下ろしたら、勃起ガチガチ。我慢汁滲んでる。
彼女、俺のを口に。温かい。舌、裏筋舐め。じゅるっ…れろ… 喉奥まで。目、上目遣い。清楚顔でフェラ、エロすぎ。腰、勝手に動く。
「お兄さんの…おっきい…」声、甘い。限界近い。止めた。
背中に汗伝う。腹筋緊張。息止めてる。
ゴム、ナイトスタンドから。ガサッ、ピリッ開ける音。彼女、見てる。「ゴム、いいの?」「うん…お兄さんとなら…」 年下の目、潤んでる。
正常位。脚開かせ。先端、割れ目に当てる。ぬるぬる蜜塗る。ゆっくり押す。先端入った。熱い。溶ける熱さ。きつい入口が押し広げられる。
少しずつ。半分入った。ひだが絡みつく。奥、ぷにっと柔らかい壁。全部入れた。最奥、ぎゅっと締まる。
中に入った瞬間、頭真っ白。こんな感覚、初めて。
彼女、「あぁっ…おっきい…入ってる…」脚、俺の腰に絡む。爪、背中に食い込む。
ゆっくり引く。吸いつく離れなさ。突く。ぱん、ぱん。ぱちん…肌の音。 奥突くたび、声上がる。中、反応してきゅんきゅん締まる。
リズム掴んだ。深く。彼女の顔、下から見る。目半開き、口開いて喘ぐ。胸、揺れる。
体位変える。「上、乗って」彼女、頷く。騎乗位。跨がる。手で導いて、再挿入。熱さ倍増。自分で腰落とす。「んんっ…奥…当たる…」 下から見る胸、激しく揺れ。腰のくびれ、汗光る。手、お尻掴む。柔らかい肉、指沈む。
彼女、動く。前後に。グチュグチュ水音。ベッド軋む。きしっ、きしっ。
限界近づく。体位、後背位。「後ろから」四つん這い。お尻突き出す。背中ライン、美しい。うなじ、髪汗で張り付く。入れる。深い。ぱんぱん激しく。
「あっ、あっ、だめぇ…そこいいっ…」声変わる。動物みたい。鏡に映る俺ら。彼女の乳房垂れ揺れ。
奥の圧力。ぬるぬる質感。突くたび締まり。呼吸荒い。俺の鼻息、彼女の耳に。
ペース上げる。後ろからガンガン。彼女、「イく…イっちゃう…お兄さんっ!」 中、痙攣。きゅうう締まる。その締まりで俺も。
腰、勝手に押しつける。背骨電流。頭白く。射精。ドクドク脈打つ。奥に注ぐ感覚。
彼女、崩れ落ちる。息、肩で上下。汗の匂い充満。ベッド軋み止まる。
やばい。
最高。
もう。
ゴム外して捨てた。裸で横。彼女の体温、隣から。汗冷えて鳥肌。
彼女、俺の胸に頭乗せる。「初めてアプリで…こんな…」笑う。指、俺の腹筋なぞる。
「俺も年下セフレ、こんなエロい子初めて」事後、賢者だけど余韻甘い。裸体、ぼんやり見る。胸の膨らみ、静かに上下。脚のライン、まだ熱い。
「また会おうね、お兄さん」 LINE交換済み。次、約束した。
シャワー浴びて、出た。駅でハグ。別れのキス、優しい。
山手線。座席でスマホ。彼女のLINE「今日、夢みたい♡」指先、彼女の太もも感触残る。唇の柔らかさ。下腹部、重い。匂い、シャンプーと混ざった女の香り鼻に。
マッチングアプリすげえ。年下セフレ、できた。
あの日から2週間。仕事中、突然フラッシュバック。彩花の締まり、声、熱さ。アプリ開く回数増えた。セフレとして続くか、恋か。わかんねえけど、次会う金曜が待ち遠しい。
帰りの中央線。吊革掴んでたら、前女の髪匂い。あのうなじの感触蘇る。下腹部反応。最高の余韻だ。
彩花とのセフレ体験後、興奮冷めねえ。似た年下女子のエロ動画漁りまくった。アプリの女みたいな清楚なのに豹変するヤツ。FANZAで検索したら、ぴったりのやつ出てきてハマったよ。