NTR実話 妻のガーデニングが俺のすべてを奪った夜

4月 1, 2026

NTR実話 妻のガーデニングが俺のすべてを奪った夜

俺は37歳、地方の建設会社で現場監督やってる。結婚5年目の妻は32歳、パートでスーパーのレジ打ち。俺は175cmでちょっと腹が出てる普通の男。性格はのんびり屋で、妻の笑顔があればそれで満足だった。NTR願望が昔から少しあったけど、まさか自分の身に起きるとは思ってなかった。

これを書いてる今、深夜2時。妻は隣の部屋で寝息立ててる。俺の股間は熱くて痛い。吐き気と興奮が混じって、キーボード叩く指が震える。あの夜のことを誰かに話さないと、頭が爆発しそう。同じような奴、いるよな。

妻のガーデニングが始まった、穏やかな日々

去年の春、妻が庭いじりを始めた。うちの小さな庭に花壇作って、毎週末土をいじくるようになった。朝からジョウロ持って、水やり。夕方には雑草抜き。汗ばんだ首筋が白いTシャツに張り付く姿を見て、俺はよく抱きついた。

性生活は週2回。夜、ベッドで正常位。妻は優しく応じてくれるけど、絶頂まではいかない。俺のモノを優しく握って、ゆっくり動かす。満足度はまあまあ。普通の夫婦だと思ってた。

妻の庭仕事を見るのが好きだった。土の匂いが家中に広がる。指先に土がついたままキスしてくる妻。幸せだったよ。

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最初の下着の変化——気のせいだと思った3月の金曜日

3月の金曜日、帰宅したら妻の洗濯カゴに黒いレースのパンツが入ってた。普段は白い綿の地味なやつ。今思えばあれが始まりだった。妻に聞くと「ネットで安く買ったの。気分変えたくて」。笑顔でそう言われて、俺は納得した。妻がセクシーになるのは嬉しいだろ。

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スマホを裏返すようになった、4月の雨の日

4月の雨の日、夕飯の後。妻のスマホがテーブルに置いてあった。通知が光って、裏返しにされた。普段は画面上向き。今思えば、隠す相手がいたんだ。妻は「電池切れそうだから」と言い訳。俺は「ふーん」と流した。仕事の疲れで深く考えなかった。

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帰りが遅くなった5月の夕暮れ

5月、妻の帰りが19時過ぎる日が増えた。「ガーデニングの集まりで遅くなった」。土の匂いがいつもより強い。シャワー浴びる妻の背中、かすかに知らない石鹸の香り。あの匂い、庭師のやつだったのか。俺は「趣味なんだからいいよ」と自分に言い聞かせた。

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近所の庭師・拓也が現れた夏

6月、妻が近所の庭師を紹介してきた。名前は拓也、35歳くらい。身長180cm超えの色黒、ノースフェイスの作業ジャケット着て、腕が太い。低くて太い声。「花の肥料、俺が持ってきましたよ」。妻の庭を手伝うって。

初対面で握手。俺の手が小さい。妻は拓也の前で声が高くなる。「拓也さん、すごい!この肥料で花が元気になるね」。笑い方が違う。普段の俺への笑顔より、目が輝いてる。

気のせいだろ。庭師なんだから知識あるだけ。

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妻の視線が拓也に吸い寄せられる瞬間たち

週末、庭で3人で作業。拓也が妻の腰に軽く手を添えて土を掘る。妻、赤面しない。俺より背が高い拓也の影が妻を覆う。夕飯時、妻が「拓也さん、車がベンツだって。年収いいのかな」。俺の軽はポンコツ。声のトーン、甘い。

また庭仕事。拓也の汗の匂いが漂う。妻のブラウスに染み込む。俺の汗は臭いって言われるのに。

自尊心がチクチク痛む。でも、妻の庭が綺麗になるのはいいことだ。

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俺と拓也の差が、日常に染みつく

朝、鏡で自分の腹見る。拓也の胸板、厚い。妻が拓也の話する時、頰が緩む。俺の話じゃあんな顔しない。拓也の低い笑い声が庭に響く。俺の声、高い。

妻とのセックス中、ふと拓也の顔浮かぶ。動きが止まる。妻「どうしたの?」。何でもない。

差が積もる。拭えない。

あの夜、花壇裏で妻の新しい顔を見た

見えた。妻の腰が、拓也の手に掴まれて揺れてた。

——それから4ヶ月前、8月の蒸し暑い夜に遡る。

早めの帰宅、庭のフェンスに手をかけた時

残業なしで18時帰宅。妻は「ガーデニングで遅くなる」とLINE。庭のフェンス越しに、土の匂いが濃い。ジョウロの音がしない。

心臓がドクドク鳴る。こめかみが脈打つ。息を止めた。指先が冷たくなる。

フェンスの隙間から覗くか、戻るか。妻の声が聞こえるかも。いや、気のせいだろ。足が動かない。

深呼吸。土と汗の混じった匂いが鼻を突く。気づいたら、フェンスに手をかけてた。

最初に聞こえたのは、葉ずれの音。次に、低い息遣い。妻の声じゃない。拓也だ。

膝に力が入らない。喉がごくりと鳴った。視界が狭くなる。耳鳴りがする。

覗く。花壇の裏、植え込みの影。暗いけど、街灯が差し込む。

最初に見えたのは、拓也の広い背中だった。

日焼けした首筋、汗で光る。ノースフェイスのジャケット脱いで、黒いタンクトップ。腕の筋肉がうねる。

その下、白い脚。妻の。膝から爪先がピンと伸びてる。俺との時、そんな足の伸ばし方しなかった。

息が浅くなる。背中に冷たい汗が伝う。拳を握った。

声を出して止めるか、黙って見るか。殴りかかるか。頭が回らない。気づいたら、フェンスの隙間を広げて見てた。

土の湿った匂いが強い。肥料の臭い、鼻に絡みつく。葉の摩擦音が、行為のリズムに混じる。

妻のブラウス、捲り上げられてる。黒いレースのブラ、5月に変わったやつ。あれは拓也に見せるためか。

心拍が耳に響く。止まれ。止まれよ。

花壇裏から漏れる、妻の知らない喘ぎ

パン。肌がぶつかる音。湿ってる。パンパン。リズムが速い。

妻の声。「あっ…拓也さん…深い…」

(拓也さん? 俺の名前、呼んだことないのに)

拓也の声、低い。「もっと腰振れよ、彩花」妻の名前、馴れ馴れしい。

ぐちゅり。水音。妻のあそこ、俺の時より濡れてる音。

後背位。妻、四つん這い。花壇の土に手ついてる。尻を突き出して、拓也に迎合。俺との時は絶対やらなかった。

妻の髪、乱れて顔にかかる。口半開き、目が虚ろ。汗が滴る。

「んっ…はぁ…もっと奥まで…」自分から求める声。俺には「痛い」って言ってたのに。

拓也の腰、力強い。ギシギシ植え込みが軋む。ベッドじゃない、土の上で。

匂い。汗と土と、妻の甘い匂い。興奮のフェロモン。

見続けるか、逃げるか。今すぐ飛び出せ。足が動かない。股間が熱い。

気づいたら、ズボン越しに触れてた。最悪だ。こんなの見てるのに、硬くなってる。

「彩花のここ、俺の形覚えたな」拓也、余裕の声。モノの大きさ、妻の反応でわかる。俺のより太い。長い。

「拓也さんの…すごい…イッちゃう…」

妻の声、俺の時より高い。甘い。体が震える。

くちゅくちゅ加速。息が荒い。鼻息が聞こえる。

妻の爪先、土を掻く。葉が擦れる音。

外の車が通り過ぎる。ブロロ。急に静かになる。

——

音が続く。パンッパンッ

妻の背中、弓なりに反る。

妻が絶頂を迎えた、花壇の土の上で

妻の声が切れる。「あぁっ! 拓也さんっ! イくっ!」

俺の知らない絶頂顔。目を見開いて、口から涎。体が痙攣。

拓也、動き止まらず。「まだイけよ。もっと」

なんで。あんな声。うそだろ。

妻、二度目。「だめぇ…また…!」俺とは一回が限界だったのに。

拓也の唸り、低い。射精の瞬間、妻を抱き締め。密着。

事後。拓也、妻の頭撫でる。「いい女だな」。妻、笑う。幸せそうな顔。俺との後、こんな笑顔なかった。

土の匂い、汗の熱気。妻の肌、赤く火照る。拓也のタバコの匂いが混じる。

拳が痛い。歯食いしばって。

でも。

見てしまった俺の体が、勝手に反応してた

二人が服直す。妻の唇、腫れてる。キスマーク、首筋に。

飛び出すか、隠れるか。声出すか。頭真っ白。

気づいたら、後ずさりしてた。フェンスから離れる。足音立てないよう。

家の中へ。階段登る膝、ガクガク。股間、痛いほど硬い。泣きたいのに、射精しそう。殴りたいのに、興奮してる。

トイレでズボン下ろす。先走り、糸引いてる。最低だ。

放心。鏡の俺、青白い。喉カラカラ。ごくり。

妻が帰宅。「ただいま。ガーデニング楽しかった」。何食わぬ顔。匂い、拓也の。

ベッドで妻抱くが、フラッシュバック。興奮してすぐイく。妻「今日は激しいね」。知らない。

俺の5年が、あの花壇裏の30分に負けた。

あの夜以降、俺の頭からあの場面が消えない

深夜、妻の寝息聞きながら脳内再生

毎晩、思い出す。あのパンパン音。あの妻の声「拓也さん!」。土の匂い。

一人でシコる。花壇裏の妻の腰振り。絶頂顔。一番興奮するのは、妻が自分から尻振る瞬間。射精後、虚無。「最低だ俺」。

翌朝、また勃つ。あの声が耳に残る。

妻とのセックスに、拓也の影が

妻のテク、変わった。後ろから突きたがる。俺が腰掴むと、目が潤む。「もっと強く」。拓也の真似か。

妻の尻に薄い爪痕。首のキスマーク、隠してる。セックス中、フラッシュバック。異常に興奮。妻「今日も早いね」。知ってるのか。

日常が、少しずつ崩れる

妻のLINE、返信遅い。庭仕事の言い訳増える。俺、妻のスマホチラ見。匂い嗅ぐ。確認したくなる。傷ついて、興奮するループ。

知りたくないのに。

これを書いてる今も、あの夜の熱気が体に残ってる

後悔? ある。でも興奮が勝つ。妻を取り戻したいのに、もう一度花壇裏見たい。俺の性癖、狂ってる。この衝動、治るのか。

同じ経験した奴、いるよな。俺だけじゃないって信じたい。

キーボード叩き終わりかけ。ふと、あのぐちゅり音が蘇る。股間がまた反応。最低だ。閉じられない。また——。

あの夜から、NTR動画検索が止まらなくなった

あの夜後、スマホ開いてNTR探した。妻みたいな人妻が庭師にやられるやつ。リアルすぎて抜ける。ネットで見つけたFANZAの動画、妻の姿と重なる。ガーデニング妻の寝取られもの、繰り返し見てしまう。