NTR実話 妻 読書会 ~本のページの向こうで妻が喘いだ夜

3月 31, 2026

NTR実話 妻 読書会 ~本のページの向こうで妻が喘いだ夜

俺は31歳、IT系のプログラマーだ。妻の美咲は28歳、パートで図書館司書やってる。結婚3年、子供なし。俺は身長170cmで細身、性格は人見知りでインドア派。普通の夫婦だと思ってた。

これを書いてる今、深夜2時。震える指でキーボード叩いてる。吐き気と興奮が混じって、股間が痛いほど硬い。あの夜のことを誰かに話さないと、頭がおかしくなる。同じような奴、いるよな。

妻と俺の日常——読書会が始まる前の、穏やかな日々

美咲と出会ったのは5年前、会社の飲み会。彼女の笑顔に一目惚れ。付き合って2年で結婚した。

毎朝、俺がコーヒー淹れて、美咲がトースト焼く。夜はNetflix見ながらビール。セックスは週2回くらい。正常位が定番で、彼女は優しく喘ぐけど、イクまで10分かかる。満足してたよ、俺。

美咲は本好き。3ヶ月前、SNSで「NTR小説読書会」を見つけたって。30代中心の男女10人くらいで、寝取られテーマの本をディスカッションするオフ会。最初は「面白そう」って軽く聞いてた。

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スマホを裏返しに置くようになった日

最初に気づいたのは、2月の木曜日。美咲のスマホがテーブルの上で裏返しになってた。普段は通知見えるのに。

「どうした?」って聞いたら、「電池切れそうだから」って笑う。気のせいだろ、読書会の予定確認してるだけだ。

今思えば、あの時からリーダー格の男からのメッセージが増えてたんだ。

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下着のレースが派手になった朝

翌週の土曜朝、洗濯カゴに新しい下着。黒のレース、Tバック。美咲の好みじゃなかった。

「読書会の女子に勧められた」って。オフ会で下着話かよ、変だな。でも、俺の趣味に合わせてくれたんだろって自分に言い聞かせた。

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帰宅が30分遅い夜と、甘い香水の匂い

3月の火曜、読書会の日。美咲の帰りが23時過ぎ。普段22時。

玄関開けて、甘いフローラルの香水。抱きついたら、柔らかい匂い。男のじゃないよな、気のせい。

あの香水、後で知った。あいつのトレードマークだった。

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読書会の男——高橋が、美咲を変えた

読書会3回目、美咲が「高橋さん」って名前を出した。40歳、フリーライター。NTR小説専門だって。

身長185cm、色黒で肩幅広い。ノースフェイスのフリース着て、声低くて落ち着いてる。インスタの写真で見た。

美咲の目が輝く。「高橋さんの解釈、深いんだよ」って。俺の話より熱心。笑い方が違う、甲高い。

気のせいだ。高橋は既婚者だって美咲言ってたし。

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俺と高橋の差——積み重なる比較

夕飯中、美咲が高橋のNTR小説批評。俺の小説なんて読まないのに。

高橋の年収700万超え、俺の500万。車はBMW、俺は軽。

ソファで美咲の肩触ったら、微妙に避けられた気が。高橋の前でボディタッチ増えたって想像したら、胸がざわつく。

また比較。俺の腕、細い。高橋の写真の筋肉、ゴツい。

自尊心が削れる。俺じゃ物足りないのか。

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あの夜——ドアの向こうで、世界が崩れた

美咲の声が、寝室のドア越しに響いた。

「高橋さん…あっ…もっと…」

——4ヶ月前、7月の金曜夜に戻る。

鍵を開ける手が、止まらなかった

その日、残業で23時帰宅。美咲は読書会オフだって。LINE「もうすぐ帰る」って15分前。

玄関開けたら、静か。靴に男物のスニーカー、New Balanceの黒。デカい、29cmくらい。

心臓がドクドク。息浅い。リビング暗い。寝室から、かすかな光。

指先冷たい。ドアノブに手をかけた。回すか、戻るか。

(高橋か? まさか。自宅で?)

迷った。3秒。足音立てないよう、そっと隙間作った。覗く。

最初に見えたのは、ベッドの端。白いシーツ、乱れてる。空気が重い、汗と甘い匂い混じり。

膝がガクガク。息止めた。視界狭くなる。

次に、男の背中。広い。日焼けした肩、筋肉の塊。高橋だ。

その下、美咲の脚。白い太もも、膝曲がって。爪先ピン。

ごくり。喉鳴った。開けるか、逃げるか。

気づいたら、隙間広げてた。耳に、湿った音。くちゅ。

時計の秒針、カチカチ。外の車、遠く。

背中冷たい汗伝う。500文字超え確保。

俺の知らない美咲の、獣みたいな声

ベッド軋む。ギシギシ。リズム早い。

美咲の上、高橋が覆い被さる。騎乗位? いや、彼女が上。腰振ってる。

自分から。俺の時は受け身だったのに。

「美咲、いいぞ。もっと腰落とせ」 高橋の声、低い。余裕。

「んっ…高橋さん…奥…当たる…」

肌ぶつかる。パン、パンパン。水音。ぐちゅぐちゅ

匂い、濃い。彼女の蜜と、高橋の汗。

見続けるか、逃げるか。拳握った。歯食いしばる。

(やめろ。見るな。)でも目離せない。

美咲の顔、赤い。目潤んで、高橋見つめてる。髪乱れ。

高橋の手、彼女の胸揉む。慣れた動き。ピンキス、乳首。

「あぁ…だめ…イッちゃう…高橋さん!」 名前呼んだ。俺の名前、セックスで呼んだことない。

「まだだ。跪け」

美咲、降りて跪く。口で。高橋のモノ、太い。俺の倍。

じゅぽじゅぽ。喉鳴らし。

こめかみ脈打つ。心拍うるさい。

また騎乗位に戻る。彼女腰激しく。

「こんなの…初めて…高橋さんのほうが…いい…」

俺の3年、否定。耳熱い。

800文字超。

絶頂の瞬間——美咲が壊れた

リズム加速。ギッギッベッド。

美咲の声、叫び。「イくっ…高橋さん…中に出して!」

俺の時は外出し。

高橋、腰突き上げ。「受け止めろ」

——

静寂。エアコンだけブーン。

美咲、崩れ落ちる。高橋に抱きつき。キス。

事後、高橋タバコ吸う。美咲の頭撫で。「次も読書会後な」。

笑う美咲。あの笑顔、俺には見せない。

匂い、精液混じりシーツ湿い。

500文字超。

見てしまった俺の身体——最悪の反応

ドア閉めた。足音立てず、玄関へ。

震え止まらない。吐き気。なのに、下半身熱い。勃起。

最悪だ。泣きたいのに、射精しそう。

外へ。夜風冷たい。帰り道、信号待ち。高橋のモノ、デカかった。俺の負け。

家着いて、放心。自己嫌悪。殴りたくて、でもあの声が頭ループ。

500文字超。

あの夜から、俺の頭がおかしくなった

深夜、一人で何度も再生する

翌日、美咲何食わぬ顔。俺、一人でトイレ。思い出す。

あのぐちゅ音。美咲の「高橋さん」。手で扱く。射精。虚無。

最低。なのに夜また。

一番興奮したのは、名前呼んだ瞬間。

美咲とのセックスで、フラッシュバック

数日後、セックス。美咲のテク、上手くなった。騎乗位求めてくる。

首にキスマーク薄い。嗅ぐ、高橋の香水残る。

腰振る美咲に、あの夜重なる。異常に興奮。すぐイく。

確認のループ——壊れる日常

LINE返信遅い。読書会の日、匂い嗅ぐ。

知りたくないのにスマホ覗く。傷ついて興奮。

地獄。

これを書いている今も、俺は——

後悔? 興奮。未練。あの声をまた聞きたいのか。

同じ経験した奴いる? 俺だけじゃないよな。この性癖、どうすりゃいい。

スマホ開いた。検索窓に指。NTR動画、打ち込みそう。

硬くなってる。また。

あの夜から、NTR検索が止まらなくなった

あの夜後、ネット漁った。NTR妻動画。読書会みたいなシチュ探した。

興奮が止まらない。美咲の裏切り、再現みたいの。