妻の元上司に犯された夜——俺のNTR告白

3月 31, 2026

妻の元上司に犯された夜——俺のNTR告白

36歳、ITベンチャーの平社員。妻の美咲とは結婚5年目。子供なし。俺、体重70キロのぽっちゃり体型で、性格は真面目一徹だって周りから言われる。妻は32歳、元派遣社員で今はパート。普通の夫婦だと思ってた。

今、深夜2時。リビングのソファに座って、震える指でこれ打ってる。吐き気と興奮が混じって、股間が痛いくらい硬い。最低だよ俺。あの夜のことを誰かに話さないと、頭が爆発しそう。妻の元上司に寝取られた話。NTRだってやつ。書いてる今も、息が荒くなる。



妻との穏やかな日々と、忍び寄る違和感

美咲とは27歳の時に結婚した。出会いは俺の会社の忘年会。彼女が派遣で来てて、目が合った瞬間、ビビッときた。黒髪ロングで、笑うとえくぼができる可愛いタイプ。結婚してからは、毎週金曜に駅前のドトールで待ち合わせて一緒に帰るのがルーティン。土曜は近所のスーパーで買い物、日曜はNetflix見ながらイチャつく。普通だろ。

セックスは週2回。夜10時頃、ベッドで正常位オンリー。俺が上になって10分くらいで終わり。美咲は「気持ちいいよ」って優しい声で言ってくれるけど、絶頂顔は見たことない。満足してたよ、俺たち。


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最初の下着の変化——気のせいだって言い聞かせた日

2月の水曜日。洗濯物畳んでたら、美咲の下着が目に入った。いつものユニクロのベージュじゃなく、黒のレース。ピンクのタグに「Aimer feel」って書いてある。高級ブランドだ。今思えば、あの頃から下着のストックが変わってた。でも、俺は「ダイエット始めたから可愛いの買ったんだろ」って自分に言い聞かせた。触ったらサラサラで、指先に残る感触が妙に生々しかった。


3月最初の金曜。帰宅したら美咲のスマホが裏返しでテーブルに置いてあった。普段は画面見えるのに。ピコンって通知音が鳴ったけど、無視した。夕飯の味噌汁、いつもより塩辛い。汗が首筋を伝う。気のせいだ、仕事の疲れだ。


翌週の月曜。美咲が帰宅したら、甘い香水の匂い。シャネルNo.5みたいな。抱きついたら、首筋に残る匂いが鼻を突く。「残業で上司と飲んだ」って。元上司の話、最近増えたな。田中元部長、50歳過ぎの元営業部長だって。



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元上司・田中が再び現れた日

3月10日、会社の懇親会に美咲が呼ばれた。彼女の元職場、俺の会社じゃない派遣先の。帰りは午前1時。「田中さんが送ってくれたよ、優しいよね」って。田中元部長。身長185センチ、色黒でガタイいい。ノースフェイスのジャケット着て、声低くてドスの効いた感じ。美咲の前で笑う顔、写真で見たけど、目が鋭い。

その夜、美咲の声のトーンが変わった。田中の話する時、目が輝く。「田中さん、年収2000万超えてるんだって。面白い話いっぱい」って。俺の年収700万。笑い方が違う。くすくすじゃなく、喉から出るハスキーな笑い。

不安が胸を締めつける。でも、気のせいだろ。美咲は俺の妻だ。


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俺と田中元部長の、どう埋められない差

翌日、美咲がジム通い始めたって。服も変わった。タイトなレギンス。田中の話、飯食いながら3回。「田中さんみたいな上司、憧れる」って。俺の背中、細い。田中は肩幅広い。話し方も違う。俺の丁寧語に対し、低い声で命令調。

夜、ベッドで美咲を抱いた。反応薄い。目が合わない。田中の名前、頭に浮かぶ。俺の腕、田中より細い。持続時間、5分で終わった。美咲の溜息、耳に残る。

自尊心が削れる。毎日、鏡で自分の腹見る。情けない。



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あの3月20日の夜——すべてが崩壊した


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早めに帰宅した俺の、ドアの向こう

3月20日、金曜。残業なしで19時帰宅。美咲にサプライズしたくて。玄関の鍵、開けると空気が重い。リビング暗い。寝室のドア、半開き。5センチの隙間。

手がドアに触れる。冷たい。心臓の音が耳に響く。ドクドク。止まらない。


開けるか。戻るか。美咲の声が欲しい。いや、聞きたくない。指先、冷たくなる。膝に力が入らない。深呼吸。匂いがした。男の汗と香水。シャネル。

気づいたら、ドア押してた。隙間が広がる。息止めた。


最初に見えたのは、広い背中だった。


日焼けした肌。筋肉の塊。ノースフェイスのジャケット、床に落ちてる。田中だ。あの元上司。ベッドの上で、美咲の脚が絡まってる。白い太もも、爪先ピン。

視界狭まる。耳鳴り。喉ごくり。止まらない汗、背中伝う。時計の針音、カチカチ聞こえる。外の車、遠く。

声出すか。黙るか。拳握る。歯食いしばる。美咲の顔、見えない。田中の手、彼女の腰掴む。太い指。

気づいたら、覗いてた。逃げられない。



続・夫婦交換会2

妻の、俺の知らない淫らな声

ベッド、ギシギシ軋む。ギッ、ギッ。リズム早い。肌のぶつかる音。パン、パンパン。湿った。ぐちゅ、くちゅ

美咲の声。「あっ…田中さん…深い…」 喉から絞り出す。俺の時、そんな声出さない。

(田中さん? 名前呼ぶのかよ。俺はいつも「あなた」だ)

「もっと腰振れよ、美咲」 田中の声。低い。余裕たっぷり。

美咲、後ろ向き。後背位。四つん這い。尻を突き出して。鏡越しに顔見えた。目、潤んでる。口半開き。俺の知らない顔。

匂い。汗と女の匂い混じる。鼻腔に染みる。シーツ湿ってる。指触れたらぬるぬる。

「んっ…だめ…イッちゃう…田中さん!」

(イく? 俺とじゃイかないのに。なんで)

「まだだ。俺の好きにさせてくれ」 田中、手を美咲の胸に。揉む。強い。

体位変わる。美咲を仰向けに。正常位。でも田中の体重、彼女を押し潰す。脚、田中の腰に絡む。自分から。

ぬちゅ、ぐちゅり。加速。ベッドの音、激しい。ギシギシギシ

「こんなの…初めて…奥まで…あぁん!」 美咲の叫び。体震える。

見続けるか。逃げるか。足が動かない。股間、熱い。ズボンの中で硬くなる。最悪だ。勃ってる。

田中、腰を抜き差し。デカい。あいつのでかいのが見えた。俺の倍。美咲のあそこ、飲み込んでる。反応、激しい。

「お前の旦那よりいいだろ?」

「…うん…田中さんのが…すごい…」

(嘘だろ。俺の名前、出さないのか)

会話、止まらない。息荒い。鼻息。田中の唸り、低い。

五感、洪水。見える。聞こえる。匂う。熱い空気。

考える余裕、ない。



絶頂の瞬間、世界が凍った

美咲、体を反らす。「イくっ…田中さん! イっちゃうぅ!」 声、部屋に響く。俺の時、出さない叫び。

田中、余裕の笑み。腰、深く沈める。美咲の爪、田中の背中に食い込む。赤い痕。

——


音、止まった。急に。エアコンのブーンだけ。時計のカチカチ。美咲の荒い息。田中の満足げな鼻息。

田中、美咲の頭撫でる。「いい子だ」って。低い声。タバコの匂い、広がる。美咲、微笑む。幸せそう。俺との後、そんな顔なし。

体、密着したまま。キス。舌、絡む音。ぬちゃ。

なんで。あいつ。うそ。

指、冷たい。心拍、こめかみ脈打つ。



見てしまった俺の体が、裏切っていた

ドアから離れる。足音立てない。リビングへ。ソファ崩れ落ちる。膝、ガクガク。吐き気。胃がひっくり返る。

なのに、下半身熱い。勃起してる。射精しそう。 殴りたい。泣きたい。田中の顔、粉砕したい。でも、美咲の声が頭でループ。

俺の5年が、あの元上司の1時に負けた。

逃げた。階段降りて、コンビニへ。ビール買う手震える。外の冷たい風、頰刺す。放心。信号待ちで、フラッシュバック。あいつのデカさ。俺の小ささ。

家に戻らず、ホテル泊。ベッドで拳握る。自己嫌悪。興奮。矛盾。



あの夜以降、俺の心が歪んだ


深夜、一人で何度も再生する地獄

翌朝、家帰る。美咲、何食わぬ顔。「昨日遅かった?」って。キスマーク、首筋に薄く。シャワー浴びた匂い、残る。

夜、一人でトイレ。思い出す。あの声。「田中さん…もっと」 手、動く。ぐちゅ音、自分で再現。イった後、虚無。最低だ。

でも翌日、また。脳内再生。あの匂い。あの軋み。一番興奮したのは、美咲の絶頂顔。俺の知らない表情。

中毒。止まらない。


妻とのセックスで、フラッシュバックが

次の週、美咲が求めてきた。珍しい。騎乗位したがる。「新しいの試そう」って。腰振る美咲、目つぶる。田中の上でやってた動き。

身体に痕。内腿の爪痕。匂い、微かにシャネル。興奮。異常に硬くなる。「もっと激しく」って俺が言う。美咲、驚く顔。

イきそう。頭に、あの夜。


日常の亀裂、確認のループ

LINEの返信、遅い。1時間空く。帰宅22時。「田中さんと飲んでた」って。スマホ嗅ぐ。男の匂い。

知りたくない。なのにチェック。傷つく。興奮する。地獄。



これを書いてる今も、俺は興奮してる

後悔? ある。興奮? 止まらない。美咲取り戻したい。でも、もう一度あの夜見たい。性癖、狂ったか。同じ奴いるよな。俺だけじゃないよな。

この衝動、何だ。治るのか。



あの夜から、NTR動画漁りが止まらない

発覚後、スマホ開く。検索。「NTR 妻 上司」。ネットで見つけた動画、似てる。妻が元上司に。見てしまう。