羽田です

 

最近、資産サイト構築講座の対応や
オロチダイヤモンドのサポートに
黙々と取り組んでいる今日この頃です。

 

コロナも遂に減りに減りましたし
自分も結構 嬉しいです。

 

あと1年、2年は厳しいかも…

と考えてましたが、

思いの他、早く沈静化して嬉しい限りです^^

 

 

歌舞伎町あたりは、確かに一波で潰れた店も多いですが
最近は、もう本当に普通の印象で、自分の知り合いの
お店も 売り上げ好調みたいです。

 

もともとコロナと共存するぐらいの気持ちで
仕事をする人 遊ぶ人も多いので、
売り上げの減少したお店もあれば、
そうでないお店も多いという事ですが、
自分も もう少し様子を見て 久しぶりに
友人の店に少し行く予定です^^

 

さて今回は、無料キーワード についてです。

 

「@∔動画無料などの複合キーワードで上位なんだけど月5000円ぐらいしか伸びない」

実はこのような問い合わせを

貰う事があったのですが

まず、需要のあるキーワードですが、

ただ、最初から検索する人は、

 

「無料で○○が見たい」という願望の強い
キーワードです。

 

例えば無料の動画を探す人が、

有料動画を買うのか?と言えば、

もしかすると気が変われば有料を買うかも

しれませんが、買う理由がなければ、

買う事は 殆どないです。

 

これは当然で、他のジャンルでも

無料とつくと、「お金を払う気のない人達」である事が

殆どです。

 

たくさんアクセスが来ても

お金を払う気がないので

そういう人達を集めて「何か有料の動画サイトへ誘導しよう」

という考えは辞める方が良いです。

 

みんな無料が好きなわけではない。

羽田
羽田
みんな無料が好きか?と言えば
そういう事はないです。

逆に無料のエロサイトなんて広告ウザいし
見たくないので有料派という人も多いです。

そういう人は、最初から無料サイトに
期待をしていませんからお金を落としてくれ易いと言えます。

つまり、サイトを運営する上で

キーワードが大事というのは そういう事です。

 

例えば無料動画を検索している人に

有料動画や有料サービスに加入する人の割合は低いので、

アクセスが どれだけ多くても、見合った報酬に

繋がりにくいのです。

 

殆どの質問の中で多いのは、

「アクセスの割に売り上げが悪い」というのですが

集まっている属性がお金を生まない属性だからです。

 

 

検索する人の意図を意識して記事を書いているか

常に最初から意識しなければ

いけない事は検索する人のイメージです。

 

女優名+無料動画

と検索する人のイメージ像は?

検索する人の考え
1.●●※女優名 の無料の動画が見たい。
2.お金を払うの嫌だからタダで動画が見たい
3.エロ動画にお金を使いたくない人

 

ほぼ これで、

仮に無料を意識していない場合、
「無料」というキーワードは、
使わないですし、それなら

 

「エロ動画 有料サイト」とか

「抜ける動画サイト 有料」とか

「フェチ系ワード∔動画∔有料」

 

というようなキーワードで検索をしたり、

 

サービス名+@ などの検索です。

 

サービスを検討しているという場合には、

そのサービス名+気になる事 を検索して調べる
傾向が強いです。

 

つまりサービス名+@ この「@」によりますが

少し考えれば、「どんな人が検索しているのか」は、

そのキーワードを見れば一目瞭然です。

 

つまりキーワードを狙うなら この辺りも意識して

サイト全体を作る、

あるいは、

カテゴリをまとめる

というように検索意識を高めて

カテゴリ内の記事※総合ジャンルの場合

サイト全体の記事※特化ジャンルの場合

これらを 意識しないといけません。

 

こういったノウハウは、主に、こちらの

自分の講座で教えているような、

まさに稼ぐ為の原理や原則の一つです。

 

 

注目記事→  アダルトアフィリエイト アダルト動画まとめサイトのやり方、ポイント

オロチなどを使う場合にも同じような事が言えます。

戦略の意識が売り上げを左右します

例えば、オロチのような自動更新機能のものは、

作るコンテンツによりますが、

一番良いのは、「サイト全体でキーワードを狙う」方が

向いています。

 

そしてそのキーワードに大して、

検索するユーザーを意識したコンテンツを

しっかり投入していく事が大事なポイントなのです。

 

 

ただ、闇雲な投稿や、

自分の趣味を押し付けるようなものでも

同じ感覚の人が居れば反応が取れるかもしれませんが、

基本的には、始終、キーワードの意識が大事です。

 

羽田
羽田
Google検索やヤフー検索が主流ですが
まずは検索キーワードから検索している人をイメージできる事が大切です。

「アダルトなら何でも良い」とか
「動画キーワードなら何でも良い」というわけでは、ないのです。
エロでも趣向は人によって様々ですから。

 

もちろん、オロチダイヤモンドには、

 

自動でアクセスを集めるアンテナ機能も

備わっているのですが、適当な総合サイトより

最終的には、「特化させる方が有利」です。

 

これは一般的に基礎中の基礎ですが、

サイト名とコンテンツとの関連性が

明らかで、分かり易くないといけません^^;

 

つまりサイトのタイトル名をAとした場合、

サイトの記事には

○○∔A∔@

というような事を意識してコンテンツを増やして

いくのです。

 

そうすると記事の文字列からも

サイトとの関連性も高いですし、

関連性の記事が多ければ多いだけ

そのサイトのキーワードが

適切になってくるのです。

 

ここまでちゃんとイメージする事は、

必要最低限だと思ってください^^

 

オロチダイヤモンドでも検索意識は同じで大丈夫か?

 

このような意識でサイトを作る場合、

オロチダイヤモンドも同じです。

 

単なる自動更新ツールとは異なりますし

前回のバージョンアップ告知で

オプションも販売されて、アップグレードすると、

 

アマゾンにも対応し、アマゾン商品を

一覧に表示させる事、アマゾンの商品の

自動投稿機能などを実装され、

アダルト系の機能としては、

自動投稿の画像コンテンツや

サンプル動画の自動挿入という機能が実装されました。

 

これらの数多くの機能を

同時に使う事はできなくても

目的のキーワードと、目的とする属性を

しっかり決めて 的を絞るだけでも、

有利なサイト構成になる筈です。

 

オロチの良い部分は、自動更新のコンテンツにも、

しっかりと、カスタマイズができるという点です^^

 

キーワード意識があれば

ランダムさせるキーワード、

そしてオリジナルコンテンツも

しっかり的を絞り易くなる筈です。

 

多分、収益サイトを作れない人の大多数が、

私が知るだけでも、

「なんとなく作っているだけ」

というケースが多そうです。

 

アダルトサイト構築で、ダメダメな5つの例 オロチ編

それでは、駄目な例を 幾つか順番に開設をしていきます。

・サイト名は適当 ※趣味の世界

キーワードや戦略がサイト名にないので話にならない事がよくあります。

 

・オリジナル投稿が手抜き

肝心のオリジナル投稿を殆どしてない。

あるいは記事はあるけど手抜き過ぎるケース。

例えば、動画の説明だけとかです。

コンテンツ(量)ではなく大事な事は見る人を
意識する事が大事です。

 

確かにFANZAなどはその程度の投稿を
積み重ねれば審査は通りますが そのまま
せっせとやるだけでは無理です。

また導線意識も考えましょう。

 

アダルトのキャッシュポイントは多いです。

動画を買わない人、有料に興味ない人なら?

などなどです。

例えば関連性のない風俗紹介サイトでも
相性の良いものが出会い系広告だったりします。

 

この辺りの考えや戦略も大切です。

投げやりに投稿数を増やすだけでは、
何も意味がありません。

 

これをしっかり考えて自動投稿などの高度な
カスタマイズなどを活用すれば収益サイトを
作ることが 可能なのです。

 

・親サイトのキーワード意識ゼロ。

親サイトのキーワード、つまりタイトル部分で
サイト全体のイメージや戦略ができていない。

趣味や趣向の範囲で何となく名前をつけているだけだと
コンテンツの内容もバラバラで何のサイトか分からなくなり
特徴のないアダルトサイトになってしまうのです。

 

最初は総合的なもので練習する事が大事ですが
使い方、カスタマイズに慣れればキーワードを
絞る事を考えましょう。

 

・親サイト投稿が親サイトのキーワードを意識していない。

親サイトのオリジナル投稿は、
自分のサイトキーワード、つまりサイトタイトルや趣旨を
意識したもの、関連性が文字列で分かり易いものを意識する事が
大切ですが、この辺りの事を ぜんぜん意識してない人が多いです。

そしてもう一つ、

・何のサイト?と聞くと、「アダルト動画サイト」しか言えない。

 

こうなると殆どは、

「何となくサイトを作って」

「何となく商品を紹介している」という程度の人ばかりです。

 

つまり 「何となく作った程度」の人は、

抽象的に「アダルト動画サイト」という

当たり障りない説明しかできないのです^^

 

だから売れないのです。

 

同じアダルト動画サイトでも、「拘り」は、大事なポイントです。

 

つまり特定の動画ジャンルのみを扱う、とか、

独自の評価基準だったりとか、何か見る人を意識して

しっかりとオリジナルの特徴やこだわりを前面に

だせるかどうかが ポイントになると言えるのです^^

 

 

以上、5個ほど、紹介しましたが、

伝えきれないほどの事があるので、

また定期的に投稿をしていきますね^^

 

 

 

 

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